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本ブログ記事には騙し・飛ばしはありませんので(多分)ご安心してお読みください。あぁーんてなは上手く画像でまとめてくれてます...φ(・ω・` )

 
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私たちは、野外露出を楽しむ性癖があり、彼はいつも車の中にハンディカムを置いていました。

つまり、私が最初の人に襲われているとき、彼は止めようともせず、
あろうことか車にビデオを取りに行ってたのです!

(あとで話を聞いたところ、お酌してるときに「襲っちゃってもOK」と約束していたそうです)

本当なら怒るところです。
でも、私は既にかなり頭がイっちゃってて、
「彼も興奮してるみたいだし、彼が止めないんならいいか」と思ってしまい、
安心(?)して快楽に身を委ねることにしました。

(バカップルですね)


それからのことは、実は余り覚えていません。
でも、後でビデオを見せてもらったので、ビデオを見ながらその後のことを書きます。

コレを彼に見せたら、もっとやらしく書けと言われました。
なので、もうちょっとやらしく書きます。

あと、いちいち男の人と書くのも面倒なので、Aさん、Bさん、Cさん、Dさん、Eさんとします。
最初に私の体にいやらしいことをしたのがAさんです。

では、ビデオを見て、そのときのことを思い出しながら書きます。

Aさん以外の人は、責める個所を交代しながら、私の体を嬲り続けました。
私は、もうどこに神経を集中していいかわかりませんでした。

とにかく、アソコ、おっぱい、乳首、首筋、耳、舌、腋、指の間、
お尻の穴と絶え間なく責め続けられているのです。
でも、アソコはやっぱり特別で、クリトリスに歯が当たったり、
おまんこに指が入ってきたりすると、ひときわ大きい声を出してしまいます。

Aさんは、そんな様子を見ながら、ひたすら私を言葉責めにしました。
次第に、言うこともきつくなってきて、私に恥ずかしい事も言わせるようになりました。

「ほら、智子のオマンコがぐしょぐしょだ。いくら吸っても吸いきれないぞ」

「乳首もこれ以上ないくらい立ってるぞ、擦り切れるぐらいつねって欲しいんだろ?」

「ほら、”私は5人の男に嬲られてよがってる淫乱な女です”って言ってみな!」

「・・・わた・・しは・・あっ・・・ごに・・ん・・・の・・あぁっ・・・」

他のみんなもAさんの言うことにあわせて、責め方を変えてきました。
Aさんが、「お尻に指を入れて欲しいか?」と聞くと、すかさずお尻の穴を撫で回し、
指がもっと欲しいか、と言うと、指を二本にしておまんこの中を掻き回しました。

「そろそろ、欲しいだろ?智子」

「俺たちのなにが欲しいか言ってみろ」

Aさんは、他の四人を私から離れるように促し、
ぐったりしながらも体のそこら中がひくひくしている私に向かって、言いました。

他の4人は、私の顔の近くに大きくなったおちんちんを近づけてきます。
黒光りする4つのおちんちんを目の前に、私は言ってしまいました。

「みな・・さんの・・・おちん・・ちんが・・ほし・・い・・です」

・・・はっきり言って、変態ですね、私。
ビデオを見ながら、彼がアソコに指を入れてきてます。
もう、興奮しちゃって書けません。



おまたせしました。
続きです。
私の言葉を確認すると、ずっと後ろで言葉責めしていたAさんが私の上に乗ってきました。
私のアソコを触りながら、「これなら十分だな、さあ入れるぞ」と言って、身を乗り出してきます。

そして、Aさんのおちんちんが入ってきました。

「あああっ!!」

入れられた瞬間、私はひときわ大きな声を出してしまいました。
ついさっき知り合った人のおちんちんを迎え入れている、
そのことだけでも興奮してどうにかなりそうなのに、Aさんのおちんちんが大きくて、
アソコがめくれそうな感覚で頭が真っ白になりました。

Aさんは、すごい勢いで私のアソコを突きまくり、
おっぱいをもみ、乳首を吸い、舌を使って、私の口を犯していきます。

「智子の中凄い気持ちいいよ。ぬるぬるしてのに凄い締め付けだ」

私は意識してないのに、Aさんが動くたびに締め付けてしまいます。

しばらくして、Aさんの息遣いが荒くなってきました。

「うっ・・、イクぞ、智子・・・中に出すぞ」

私もイキそうでした。

「いいよっ・・イって・・、わたしも・・イクっ・・!!」

「うぁっっ!出る・・!」

Aさんの動きが止まり、アソコの中のおちんちんが急にビクッビクッしたかと思うと、
アソコの中がいっぱいになったような感じがしました。
Aさんは何度もおちんちんをビクビクさせ、私の中に精液を出していました。

しばらくして、Aさんがおちんちんを抜くと中から精液がドロっと出てきました。

そして、すぐにBさんが私の上に乗ってきました。

「智子ちゃん、次は俺ね。智子ちゃんのオマンコとてもきれいだったよ」

Bさんは最初に私のおまんこを舐めてきた人でした。
ちょっとやせ型でメガネをかけた人でしたが、いつの間にかメガネはありませんでした。

「智子ちゃん、俺バックが好きだから、後ろ向いて」

そう言ってBさんは私の腰を持ち上げると、ひょいとひっくり返しました。
やせ型なのにすごい力です。
私が後ろで四つん這いになると、すぐにBさんはおちんちんを入れてきました。
そして、ズンッズンッって奥に突き上げるように動かすのです。

ズンッと突かれるたび頭に衝撃が走って「ああっ!」と声が出てしまいます。

Bさんは「一突きごとにオマンコがしまるよ。すごいっ・・」
と言いながらそのまま私の中に射精しました。

Bさんが離れ、四つん這いのまま、しばらくいると、
誰かに背中をおされて体を下に押さえつけられました。
Cさんでした。

「智子ちゃん、アナル、もらってもいいよね」

私が返事する間もなく、Cさんは精液と愛液が混じったものを私のアソコから拭い取り私のお尻の穴に塗りこみました。
おちんちんを入れる前からお尻の穴は弄られていたので、すぐゆるくなっていきました。

「智子ちゃん、お尻は初めて?」

私は、その言葉を聞いた瞬間凄く恥ずかしくなってしまい、こくりと頷くのが精一杯でした。

「可愛いねぇ、じゃあ力を抜いてね」

そう言うとCさんはおちんちんをお尻の穴に突き立てました。
少しずつお尻の穴が広がっていくのがわかります。
そして、限界までお尻の穴がひろがり、ピリっとした痛みが来た瞬間、ぬるんと入っていく感覚がありました。

「あぁ、カリまで入ったよ。痛くない?」

Cさんが言いました。
私は首を横に振りました。

「少しずつ入れていくからね」

今度はお尻の中が広がっていく感覚が伝わりました。
そして、またピリっとした痛みが来ましたが、Cさんがおちんちんを抜こうとすると痛みが治まります。
Cさんは、おちんちんを前後に動かしながら、お尻にうずめていきました。
だんだん痛みが無くなってきて、かわりにお尻がいっぱいになる感覚になってきたところで、動きが止まりました。

「はぁ、全部はいったよ。智子ちゃんのお尻に俺のチンポが、全部」とCさん。

「智子ちゃん、痛い?どんな感じ」

「痛くない・・けど・・なんかお尻がいっぱいで・・へんな感じ」

「じゃあ、動かすよ」

ゆっくりと、Cさんのおちんちんがお尻の穴を出入りしていきます。
おまんこに比べると、快感は小さいですが、へんな感じです。
とくに、抜かれそうになるとき、モノが出てきそうな感じになってしまいます。

「ああっ・・・でそう・・っ」

「なにが、でそうなの?智子ちゃん、言ってみ?」

「・・・っ、・・・ぅ・・・うんち・・・」

私は、お尻に入れられている変な感じと、うんちが出そうになる恥ずかしい感覚、お尻の穴を犯されてる感覚が入り混じって、だんだん興奮してきてしまいました。

「ああっ、でそうっ!・・でちゃう!・・・もうダメぇ!」

「うっっ・・・!!」

不意にCさんの動きがとまり、お尻の中のおちんちんがビクビクっとしました。
Cさんは私のお尻の穴の中に射精したみたいでした。
射精された感覚はありませんでしたが、なんか気持ちよかったです。
Cさんがおちんちんを抜くとき、また出そうな感じになりましたが、完全に抜いてしまうと、その感じはなくなりました。

その後、太目のDさんに騎乗位、Eさんに正常位で犯されました。
結局、全員中だしされました。

「さて、一回ずつ出したところで、第二ラウンドいくか」

Aさんがそう言うと、みんながまた私の体を嬲り始めました。
今度は、みんな、おちんちんを積極的に使ってきます。

Bさんはまた、おまんこに入れてきました。
Cさんはフェラチオです。
さっきまで私のお尻の穴に入っていたおちんちんが私の口の中で動いています。

「あとで、オマンコに入れるんだからちゃんと舐めとるんだよ」と言いながら喉の奥までおちんちんを入れてきました。

Bさんがまた中だしして、Cさんも口の中に射精すると、今度はDさんやEさんが私を犯しにきました。
Aさんも私の胸でパイズリして顔にかけてきたりして、交代で全ての穴を犯されました。
全然休み無く犯され続け、アソコの感覚はなくなるし、顎はがくがくだし、そこらじゅうが精液まみれになりました何時間たったのか、空は白みがかってきて、明かりが無くても見渡せるくらい明るくなったころ。
Aさんが言いました。

「よし、最後に全員で智子ちゃんの体を楽しむことにしよう」

何が始まるかと思いました。
まず、Cさんが後ろから、おちんちんをアナルに入れ、そのまま私を仰向けに寝転ばせました。
Cさんは私の下です。
その後、Bさんが私の胸をまたいで、パイズリの体勢になりました。
Aさんは私の顔のすぐ横に座り、横に向かせた私の口におちんちんを入れてきました。
DさんとEさんは、私の右手と左手を使っておちんちんを握らせました。
凄い光景です。
私は5人の男の人を同時に相手しているのです。

最後に、おまんこに、凄く硬いおちんちんが入ってきました。
彼でした。
今までずっとビデオを回していた彼ですが、ついに私の中に入ってきました。
ビデオは湯船の縁においてありました。

「よし、智子ちゃんいくよ」

6人のおちんちんが一斉に動き始めました。
私は、気が狂いそうになりました。
準備の最中に柔らかくなりかけたおちんちんも全部元通り、硬くなって私の全ての穴を刺激します。
何に集中すればいいのかわかりません。

手を動かそうとしても、舌を動かそうとしてもおまんこ、アナル、乳首からの快感が絶え間なく襲ってきて、なにも出来なくなります。
特に、おまんこの刺激は強烈でした。
一番しっくりくる感覚ですが、一番激しい感覚です。

たぶん、何回か失神しながら、一生懸命奉仕していると、まずおまんこのおちんちんがビクビクして射精。
すぐアナルのおちんちんが震えました。
続いておっぱいの間から勢いよく射精された精液が頬にかかり、口の中に生暖かい汁が広がりました。
最後は二人のおちんちんを口に頬張りながら二人分の精液を飲み干しました。

その後、みんなに丁寧にカラダを洗ってもらい、日が昇る直前にみんなと別れました。
車に乗り込み、夕方まで車の中で寝て、その後帰りました。

妊娠はしませんでした。
だってピル飲んでるから。
ホントは、あそこまで中だしされたからすこし心配しましたけど。
性病の方もありませんでした。

アソコは3日ほどヒリヒリして、彼とのSEXは一週間ほどできませんでした。
お尻は、数日ほど出すときピリっとしましたが今は全然平気です。

というわけで、前代未聞の6P(最後は7P)体験でした。
長文、失礼しました~。

P.S.最後の方はやらしく書けなくてごめんなさい。
私にとってはこれが精一杯です。
自分のあえぎ声をビデオで確認しながら書くのは、火が出るほど恥ずかしくって最後は全部飛ばしてしまいました。

あれから、その温泉には行ってません。
複数プレイもしていません。
だって、ものすごく疲れるし、いつもイイ人ばかりとは限らないから。

でも、最高の体験でした。
あれから何回もビデオを見てますが、いつも最後まで見る前に、彼と始めてしまいます。

みなさんも、混浴露天に行くときはお酒を持っていったほうがいいかも・・・なんてね。
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