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【ハプニングバー体験談】妻と初めてのハプニングバー

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はじめまして!

私33歳、妻32歳。
小●生の子供が2人いる結婚8年になる夫婦です。

以前より私には寝取られ願望があり、夜の営みのたびに妻を説得してきました。
しかし妻は、「アナタ以外の人とはイヤ!!」と、頑なに拒否・・・。
それでもメゲずに説得を続け、まず『ハプバーに見学』という名目で妻を引きずり込みました(笑)
その時の体験を書かせて頂こうと思います。


先月のGW。
かねてからの計画で子供達だけで私の実家に泊まりに行く事になりました。
子供が産まれてから今まで、夫婦2人だけで買い物に行く事はあっても、ゆっくりと過ごす時間はありませんでした。
久しぶりのデートという事もあり、私も妻もとても楽しみにしていました。
その日のために普段は履かないミニスカートを買い、トップスも少し露出度の高い物を用意しました。

当日、夕方頃に子供達を実家に送り届け、久々のデートの始まりです。
私は妻を連れ、まずは繁華街にある落ち着いた感じの居酒屋に行きました。

「カンパーイ!!」

何年か振りの2人だけでの外食とあって、妻も上機嫌です。
普段あまりお酒を飲まない妻ですが、この時は酎ハイやカクテルなど、結構な量を飲んでいたと思います。
初めは向かい合って座っていたのですが、せっかくだからと妻を私の横に座らせ、互いに体を寄せ合うようにして食事を続けました。
お酒が入るとすぐにエッチモードに入る私(オレかい!)。

手が自然と妻の太股へ・・・。

「もうー、何触ってんの?このスケベ」

ニコニコしながら妻は言いました。

「だって久しぶりじゃん、こうやって2人で外で飲むの。それにこのミニスカートも・・・」

太股を撫でながら、スカートの裾をソッと捲り上げます。

「ダメだよ~、他の人に見られちゃうでしょ!!」

「大丈夫だって、誰も見てないって」

構わずスカートを捲り上げながら太股にを撫でていると、私達の背後から店員が空いている食器を下げにやって来ました。
妻はパッと捲り上がったスカートを下げ、恥ずかしそうに俯きます。

そして店員が向こうへ行ったのを確認して、「・・・見られたかな?もう!だからヤメてって言ったのに~」と少し怒った様子。

「いいじゃん、減るもんじゃないし。それに美味しい料理を食べさせて貰ってるお礼に、お店の人にもサービスしとかないとさ」

「何でコッチがサービスするの。それに私なんか見たって若い子は何とも思わないでしょ!」

「いやいや、そんな事無さそうだったよ。あの子、片付けながらお前の脚をジーッと見てたよ」

「うそ~。ハズカしい~(笑)」

今度は妻の肩に手を回し、脇の下からおっぱいに触りました。
妻が通路側に座っているため、周りの席からは私達の行為は丸見えです。

「もー、ダーメ!ねっ、後でゆっくりしよーよ・・・」

「後でもするけど、今もするの!!あっやべ!勃ってきた」

「うそ~、信じらんな~い。こんなとこで何興奮してんの~!!」

「しょうがないじゃん。酒飲んでて、隣にこんなエッチな格好した女が居るんやし」

「ちょっと、それって私じゃなくてもそうなるって事?」

少しむくれて妻が言いました。

(ヤバい!墓穴掘った!せっかくのデートやのに・・・)

私は焦って必死に妻をなだめます。

「いやいや、お前やからやって。それにオレが浮気したことないん知っとるやろ?オネェチャンのおる店にやって行ったことないんぞ・・・」

スイマセン・・・。
前置きが長すぎましたね。
途中を省略させてもらいます。

何とか機嫌を取り戻し、食事を続けました。
2人共お腹がイッパイになり、場所を変えることに・・・。
ここからが本題です。

事前に調べてあった、私の住む街に1件しかないハプバー。
何とかして妻を連れて行かねば・・・。

「なあ、この近くにちょっと変わったバーがあるんやけど、そこ行ってみん?」

「変わったってどんなん?」

「オレも詳しくは知らんけど、楽しい店らしいで」

「いいよ。あなたに任せる」

よしっ!
何とかハプバーまで連れて行けそうです・・・。

しかし肝心の場所が分からない。
ホームページを見てもさすがに詳しい場所までは書いて無いですよね・・・。
とりあえずお店に電話。

「あっ、スイマセン。今から行きたいんですけど、開いてます?」

「はい、今日は12時まではやってますよ」

「そうですか。・・・あの・・・場所が分からないんですけど・・・」

「◯×デパート知ってます?その近くの赤いライトが点いてるビルなんですけど。もし分からなかったらまた電話して下さい」

「は、はい。ありがとうございます。・・・ちなみに今って結構お客さん来てます?」

「・・・悪いけど、そういう質問には答えられないんで・・・」

「あっ、スイマセン・・・」

初めてなのでこの世界のマナーを知りませんでした・・・。

電話に出たマスターと思われる男性は、ちょっとぶっきらぼうな感じで私は内心“失敗したかな?”と思いました。
しかしココまで来て断念するわけにはいきません!
意を決し、妻の手を取り教えられた場所へ・・・。

幸いにすぐにそのビルを見つけることができました。
そして再度電話を。

「もしもし、先程の者ですが・・・。今ビルの前なんですが、お店は何階ですか?」

「ああ、5階ですよ。どうぞお上がり下さい」

エレベーターに乗り、5階へ・・・。
私の心臓はすでにバクバクしています。
しかし妻はというと、何だか不思議そうな顔をしています。

そして、こう言いました。

「こんな所にバーがあるん?なんか怪しそう・・・」

「まあ、隠れ家的なお店なんやわ。大丈夫、絶対楽しいけん。さっ、入ろう」

エレベーターを降りた私達はそのお店の名前が書かれたドアを見つけ、インターフォンを押しました。

「先程の者です・・・」

「はい、今開けますね」

ドアが開きマスターと思われる男性が私達を迎えてくれました。
実際お会いすると、さっきの電話での応対が嘘のような感じの良い40代後半~50代前半の方で、内心ホッとしました。
初めてということで、まず入会の手続きをし、システムについての説明を受けました。

「今日は見学ですか?奥様も初めてなら、いきなりプレイはムリですよね。まあごゆっくり楽しんで下さい」

マスターに連れられ部屋の中へ・・・。
いよいよハプバー初体験です!

中に入ると左にカウンターがあり、右にはソファーが置いてある12畳くらいの部屋。
奥にも部屋が有りそうですが、この位置からは詳しい様子は分かりません。
お客さんはというと、カウンターにカップルと思われる男女の他に男性が2人。
ソファーの部屋には誰も居ません。

とりあえず私達もカウンターに座りました。

「ねぇねぇ、このお店ってホントは何なの?普通のバーじゃないよね?」

「ああ、すぐに分かると思うから言うけど、ここ・・・ハプニングバーなんだ・・・」

「ハプニングバーって、あの!?」

「そうそう、あの。でも大丈夫。別に見てるだけでも良いみたいだから。俺たちの今後の夫婦生活の為にもいい刺激になるやろ(笑)」

「ホントに見てるだけでもいいの?私嫌だからね、他の人とするの・・・。もし迫られても、ちゃんと断ってよ・・・」

「わかってるよ・・・。それよりせっかく来たんだから、楽しもうぜ」

人があまり居ないせいか、想像していたハプバーの雰囲気とは違いましたが、とりあえずマスターにお酒を注文して2人で飲みました。
そうしていると同じカウンターに座っていたカップルの男性が、私達に話し掛けてきました。

「こんばんは。初めての方ですか?今日は見学?それともプレイもするの?もし良かったらお互いに見せ合いません?」

「いや、なにぶん初めてなもんで・・・。今日はどんな所か見学に来たんですよ。おたくは結構来るんですか?」

「えぇ、月に2回位は来ますよ。あっ、コイツは私の嫁なんですけどね。おたくらは夫婦?それともカップルかな?」

「私達も夫婦ですよ。前から興味があってね・・・、思い切って来ちゃいました(笑)」

「そうでしたか。それにしても奥さん、大人しそうなのにこういう所好きなの?」

「いえ・・・私は・・・。この人が勝手に連れてきたんです・・・」

「はは、皆さん初めはそうですよ。ウチのやつも最初は恥ずかしがってましたけどね。今じゃ色んな男の人にメチャクチャにされるのが楽しみで、自分から行こうって誘って来るんです(笑)奥さんもどうです?奥さんみたいな可愛い人なら、みんなに放っときませんよ」

「いや、だから結構です・・・。そんなつもりで来たんじゃないんで・・・」

明らかにこの男性は妻に興味を持ったようで、執拗に妻を誘います。
しかし妻は頑なに拒否・・・。
妻の表情が段々険しくなってきました。

「まあまあ、今日はホントに見学だけなんで。そうだ、よかったらアッチのソファーで4人で飲みながら色々教えてくれませんか?」

そうして私達はソファーの方に移動し、ご夫婦のこれまでの経験を話してもらいました。
話の内容は、旦那さんは38歳奥様が29歳で、以前ストレスで旦那さんがインポになり、刺激を求めて奥さんを誘ったのがキッカケだということ。
奥さんも、旦那のインポが治るのなら、と渋々付いて来たのだが、いざ経験すると旦那の前で違う男に犯されることに快感を覚え、その後もこの店で色々な男性と交わったったそうです。
多いときには1度に5~6人を相手に、気を失うまで犯されたそうです。

ご夫婦の話を私も妻も興味津々に聞き入っていました。

ここでご夫婦の容姿を。
旦那さんは顔はまあまあなんですが、背は低く、170cmあるかないか・・・。
体型もややメタボ気味ですが、それがかえって温和な感じに見え、とても好感が持てる方でした。
奥さんは私たちより少し年下ですが、今風のオネエ系?な感じで何よりも服の上からでも判るほど豊かなバストに私の目は釘付けになっていました。
だって、奥さんが笑うたびにおっぱいがゆさゆさと揺れるんですもん・・・。
男ならしょうがないですよね。

さて話を戻します。

ご夫婦から色々話を聞き、私はもうムラムラきてしまいました。
妻を見ると、何やらモジモジしてます。
興奮してるんでしょうか?

その様子を見て奥さまが・・・。

「あら、私たちの話で興奮した?だったらマスターに言って奥のお部屋で2人でしてきたら?」

「・・・どうする?何かお前モジモジしてるけど。オレもムラムラしてて、我慢できないよ・・・。部屋借りる?」

「いやよ、こんな所で・・・。それにモジモジしてるのはトイレに行きたくなっただけよ」

ガクッ・・・。
妻も興奮しているのかと思ったのに・・・。
ただ飲みすぎてトイレに行きたいだけなんて・・・。

「あっ、トイレ?トイレはその奥の部屋の左側よ」

奥さんに教えられて妻は立ち上がりトイレに行こうと歩き出しました。
がしかし、結構酔っ払っているようでフラフラしています。

「おい、大丈夫か?俺も付いていこうか?」

「大丈夫よ。アナタはお2人とお話してて」

そう言って妻はフラフラしながらもトイレに行きました。
その様子をカウンターで男性2人がジッと見ています。
そして何やら妻に話し掛けているようでしたが、ここからは聞き取れませんでした。

妻がいなくなると、奥さんは私の横に座り直し、手を私の太ももに置きました。
いきなりの事で私もビックリです。

「ねぇ、アナタはこの世界に興味があって来たのよね?どう?奥さん放っといて私としない?」

「いや、でも・・・。アイツすごいヤキモチ妬きだから・・・」

「そんな事言って~。さっきジロジロ私の体見てたでしょ?私気付いてたのよ。ねぇ、触りたいんでしょ?いいわよ、触っても。ほら・・・」

そう言うと奥さんは私の手を掴み、自分の胸へと導きました。
驚いて旦那さんを見ると、無言で頷きます。
私は思い切って奥さんの胸を揉んでみました・・・。
奥さんの胸はとてもとても柔らかく、気持ちが良かったです。
もう夢中で揉みしだいてました(笑)

「すごいです・・・。何カップあるんですか?」

「Gカップよ・・・。アナタ大きいオッパイすきなの?」

「えぇ、好きですね。うちのもこの位あったらな~。・・・ねえ奥さん、直に揉んでもいい?」

「えぇいいわよ・・・。もっと強く揉んで・・・。そう、気持ちいいわ・・・」

私は妻の事を忘れ、奥さんの胸を無我夢中で揉みました。
次第に奥さんからも歓喜の声が・・・。

「あぁ・・・いいわ~。奥さんのことは主人に任せて、奥の部屋に行かない?ねぇアナタ、いいでしょう?」

「ああ、いいよ。2人で先に行っておいで・・・」

奥さんの言葉に私はハッとなりました。
妻はトイレに行ってるだけで、いつ帰って来るか分かりません。
もしこの光景を見たら、間違いなく怒って帰ると言いかねません。
私は急いで奥さんの胸から手を離し、辺りを見回しました。
幸いまだ妻は帰って来てません・・・。

ん?しかしトイレにしてはちょっと長すぎる・・・。
5分以上は経っているはず・・・。
気分でも悪いのか?

「ちょっと妻の様子を見て来てもいいですか?今日は飲みすぎてたからトイレでダウンしてるかも・・・」

「大丈夫じゃない?さっきは言わなかったけど、トイレの手前にもう1つ部屋があるの。アナタ達がくる前に先に居た3人が入って行ったから・・・、今頃ちょうど良い頃で、奥さん覗いてるのかもね(笑)ここのお店、お部屋の戸が完全には閉まらなくなってるから、外から覗き放題なの」

私たちを含め、6人しかいないと思っていましたが、本当はあと3人居たようです・・・。
しかも、プレイ中・・・。
私も覗きに行きたくなりました。

(もし妻が覗いていたら・・・)

たまに私が借りてきたエロDVDを2人で観るんですが、そういう時の妻は観るだけで興奮して、アソコがグチョグチョになるんです。

(ひょっとすると、妻も我慢できなくなってプレイを受け入れるかも・・・)

微かな期待を胸に、私もトイレの方に行こうとしました。
しかし、奥さんは私の手を掴んで離そうとしません。

「ダメよ・・・。アナタの相手はわ・た・し。もうちょっと楽しみましょうよ・・・」

「いや・・・でも・・・」

奥さんに引き止められながらも、妻の事が気になって仕方がありません。
トイレの方を見ると、さっきまでカウンターに座っていたはずの男性2人が居なくなっていました。

(どこに行ったんだろう?妻と一緒に覗いているのか?だとしたら・・・)

私は一抹の不安を覚え、トイレの方に行こうとしますが奥さんは私を離してくれません。
それどころか、ズボンの上から私の股間を触ってきます。

「ほら~、こんなに大きくして~。ねっ、続きをしましょ?」

「いや・・・でも・・・」

私がモジモジしていると、奥さんは私のズボンのファスナーを下ろし、大きくなったイチモツを取り出しました。
そして愛おしそうに指を絡めてきます。

「あぁ・・・ステキ・・・。ねぇ座って・・・」

『据え膳食わぬは・・・』と言いますが、この時の私は奥さんの行為により完全に理性を失いました。
奥さんの方に向き直し、その場に奥さんを押し倒し、キスしました。

「あん、ダメよ、いきなりは・・・。こういうお店ではね、まず始める前に相手のパートナーに了解を得ないと・・・」

「ス、スイマセン・・・。ご、ご主人・・・良いですか・・・奥さんと・・・」

「ええ、どうぞ。その代わり、奥様が戻られたら私の相手になってもらっても構いませんか?」

「えっ・・・それは・・・。・・・分かりました。妻が良いと言ったらですが・・・」

「分かっていますよ。無理強いはしませんから・・・。では妻を頼みます」

旦那さんの了解をもらい、再び私は奥さんにキスをしました。
奥さんの方も、自分から舌を絡めてきます。
しかもいつの間にか、私のズボンのボタンを外し脱がせようとしています。
私も負けじと奥さんのトップスを捲り上げ、一気に脱がしました。
レースをあしらった黒いブラが姿を現し、それに包まれた大きな胸・・・。
その全部が見たくなり、背中に手を廻しホックを外してブラも脱がせました。
プルンッとボリューム満点のGカップのオッパイが私の目の前に・・・。
それは大きさの割にはあまり垂れてなく、見るからに(さっき揉みましたが^^)柔らかそうでした。
そしてその頂上には小豆大のポッチリが・・・。
乳輪もそんなに大きくなく薄い茶色で、私の理想にかなり近いオッパイでした。

「スゴい・・・、キレイだ・・・」

思わずそう言ってしまいました。

「そう?ありがとう・・・。さぁ触って・・・」

私は奥さんに促されるままに、右手でオッパイに触れました・・・。

促されるままに右手でオッパイに触れた私・・・。
直に触ると先程よりももっと柔らかで、手に吸いつくような感触です。
夢中で揉んだり、乳首をコリコリ摘んだり、またむしゃぶりついて・・・。
憧れの巨乳をタップリ堪能しました。

「あん・・・いいわ・・・。あなた、ホントにオッパイが好きなのね・・・」

「ああ・・・奥さん・・・。スゴくいいです・・・。もう我慢が・・・。アイツが帰ってくる前に・・・挿れちゃっても・・・いいですか?」

「あ~ん・・・まだダメよ・・・。今度は私がシてあげるね・・・」

そう言って奥さんは起き上がって私のパンツを脱がし、ゆっくりとすでにいきり立ったモノに指を絡めてきました。
白く長い指・・・。
左手には結婚指輪が光っていて、それがまた私の興奮を誘います。
奥さんはゆっくりゆっくり私のモノを上下に扱き、淫靡な目で私を見つめています。

「スゴいわ・・・スゴく硬くなってる・・・。ねえ・・・気持ちいい?」

「うぅっ・・・いい・・・スゴいです・・・」

「おい奈美(奥さんの名前)・・・。どうだ・・・旦那さんの・・・気に入ったか?」

「ええ・・・アナタ・・・咥えてもいい?そうすればアナタももっと興奮するでしょう?」

「ああ、咥えさせて貰いなさい・・・。もっと淫らなお前を見せてくれ・・・」

魅力的な女性との情事・・・。
私の興奮もピークに達しようとしています。
ただそれよりも今の私はこのご夫婦の刺激の材料・・・。
そう、寝取られでいうところの“単独男性”の立場になってました。
旦那さんに見えるように体の向きを変えると、奥さんの舌先が裏筋を這ってきました。

「うぅっ・・・。奥さん・・・気持ちいいですよ・・・」

先の方まで舐め上げると、今度は亀頭の裏の敏感な部分を刺激してきます。
そして遂に奥さんは私のモノを口で咥え込みました。

「んっんっんっ・・・ジュル、ジュル」

奥さんは髪を振り乱しながら夢中で私のモノを咥えています。

「・・・奥さん・・・上手だよ・・・。旦那さんに見られて・・・興奮してるの・・・?エッチなんだね・・・」

「いやあ・・・言わないで・・・あぁ・・・んっ、ん」

口では恥ずかしがりながらも、私の言葉でより一層動きが激しくなりました。
旦那さんも興奮した様子で、隣でジッと見つめています・・・。

「旦那さん・・・奥さんが他の男のチンポしゃぶってるの見て・・・どんな感じなんですか・・・?私・・・この世界に前々から興味があってここに来たんですけど・・・ウチの嫁がって思ったら・・・正直不安です・・・」

「初めは誰でもそうですよ・・・。でも実際この光景を見たら、そんな不安なんて吹っ飛んじゃいますよ・・・」

「そっか・・・じゃあ奥さん・・・ご主人にもっと見せつけてあげましょう・・・。今度はオッパイで挟んでもらえますか?」

今まで何度となく嫁と挑戦したパイズリ・・・。
しかし1度も成功したことはありません(泣)

(でも奥さんとなら・・・この大きなオッパイなら・・・)

奥さんは膝立ちになり、両手で胸を寄せながら私のモノを挟み込み、上下に揺すりました。

(気持ちいい!これがパイズリか・・・)

胸の間に唾を垂らし、私のモノを懸命に擦りあげる奥さん。
初体験のパイズリに、私の限界が一気にやってきました。

「ああっ!!奥さん、いい!!も、もうダメだ!!ああああああ!!!!」

私は奥さんの胸の中で大量の精液を放出しました。

「うふっ、いっぱい出たわね・・・。私のオッパイ、気持ちよかった?」

「ええ・・・。初めてなんです・・・パイズリ・・・」

「あらそうなの?ほかのコにもしてもらったコトないの?」

「・・・実は・・・オレ・・・嫁以外と経験無いんです・・・。嫁もオレ以外とは・・・」

「えっ!そうだったの?・・・じゃあ私がアナタのパイズリ初体験を奪っちゃったのね・・・。ふふ、何か嬉しい・・・」

そう言って奥さんは胸についた私の精液を指ですくい、口の中に運びました。
美味しそうに美味しそうにその指をしゃぶり、今度は私のモノをしゃぶり、残った汁を絞り出していきます。

「ねえ・・・まだできる?」

「いや・・・すぐには・・・スイマセン・・・」

「・・・しょうがないわね・・・。じゃあ、ちょっと休憩しましょ。また後でタップリ楽しみましょうね・・・」

奥さんは立ち上がり、ウェットティッシュで胸についた精液を拭き取り、またソファーに座りました。
しかしブラも服も着ず、上半身裸のままです。
旦那さんも奥さんの隣に座り、オッパイを触りながら優しくキス・・・。
そして奥さんの手を取り股間を触らせました。

「どうだ・・・。お前がイヤらしいことしてるのを見て、こんなになったぞ・・・」

「ああ、あなた・・・ステキよ・・・。私がしてるのを見て、興奮してくれたのね・・・」

2人の様子を見ながら、私は1回放出したためか興奮が冷めていきました。

(そういえば妻は何してるんだ!?まさか・・・)

冷静さを取り戻した私は、妻がまだ戻らないことにやっと気が付き、急に不安になりました。

「スイマセン。ちょっと妻のこと見てきます」

急いで立ち上がりトイレのある方へ・・・。
しかし、そこには妻の姿はありません。
それどころかカウンターにいた男性2人の姿も・・・。

「あん・・・ああああああ!・・・もっと・・・もっと来て・・・」

トイレの手前の部屋から聞こえてくる女性の喘ぐ声・・・。

私は部屋の中を覗きました。
しかしそこに居たのは、私たちよりも先に来てプレイを始めていた3人だけ・・・。

(一体妻はどこに?もしや隣の部屋か?)

そう思い、今度は隣の部屋を恐る恐る覗くと・・・!!!
居ました!!!

カウンターの男性2人に挟まれ、恥ずかしそうに俯いてベッドに座っている妻が!!
しかも男性2人は妻の肩と腰にそれぞれ手を廻し、もう片方の手で妻の体を触っているではないですか!!
体をくねりながらその手から逃げようとしていますが、男達は逃がせません。
右側に座った男が妻の耳元で何か囁いています。

「いやっ、止めて下さい・・・。私・・・そういうつもりで来たんじゃないんです!」

今度は左側の男が妻の顔を見つめながら言いました。

「奥さん、そんなつもりじゃないって、そりゃあウソでしょ・・・。ホントは好きなんだろ・・・こういうの・・・」

「違います!何も知らずに主人に連れてこられて・・・。本当に・・・本当に今日は見学だけなんです!」

「おやおや~。そりゃおかしいな~。見学だけなら、なんでアレ着けてないの~?」

「??あれって??あれって何ですか!?」

「あれ?知らなかったの?この店ではね、見学だけの人は腕にリストバンドを着けるんだよ。説明聞かなかったの?」

「せ、説明は主人が・・・。主人も何も言わなかったですよ・・・?」

「へへっ、じゃあご主人は初めから奥さんにプレイさせるつもりだったんじゃねえ?」

「・・・そんな・・・」

男の言う通り、初めの説明で見学だけならリストバンドを着けるよう、マスターから渡されていました。
でももしかしたら妻もその気になるかもと、妻には内緒にしていたんです。
いくらそういう人間の集まりといっても、ルールやマナーを守らないと出禁になってしまいます。
妻がリストバンドを着けていたら何のハプニングも起こるはずがありません。
だから私は妻にはこの事を内緒にしていました。
そして私の願望の通り、妻は男達に迫られています。
私はそれを止める事なく、気付かれないように覗いていました。
男達は妻の体を触り続けています。
1人は胸を、もう1人は太ももを・・・。

「奥さん・・・ホントはこういうの好きなんでしょ・・・。こんなエッチな格好して、俺たちを誘ってるんでしょ?」

「いや・・・ちがう・・・誘ってなんか・・・」

「え~、そんな事言ってさっきから俺たちに触られて感じてんじゃね~の?確かめてあげるよ・・・」

そい言って胸を触っていた男は妻の服の中に手を入れ、直に胸を触りました。
その瞬間、妻の体が“ビクッ”となったのを私は見逃しませんでした。

「あれあれ?奥さん、乳首勃ってるよ。なんだ、やっぱり感じてんじゃんか(笑)」

「どれどれ・・・じゃあオレはコッチを・・・」

もう1人が妻のミニスカートを捲り上げてパンツの中に手を入れました。

「おいおい、コッチもスゴい事になってるぞ・・・。もうグショグショだぜ・・・」

妻が感じている・・・。
私以外の男に触られて感じている・・・。

いつもエッチの時に他人棒を説得しても「アナタ以外の人に触られても感じるはずがない」と言っていた妻が、今まさに他人の愛撫によって反応している・・・。

「ち、違います・・・。私・・・感じてなんか・・・アァッ!!」

口ではそう言いながらも、男達の愛撫に感じてしまう妻・・・。
体は正直です。

「な~奥さん、素直になろ?旦那だって、さっきの人妻とイイコトしてたぜ」

「えっ!?ウソ、ウソよそんなの・・・」

「ウソじゃないって。奥さんがトイレに行ってすぐに、旦那さんアッチの奥さんのオッパイ揉んでたぜ~。今頃もうヤってんじゃね~の?」

「そ、そんな・・・」

「俺たちもあの奥さんとしたことあるんだけどさ~、スゴいのよあの奥さん。あの人に責められたらどんな男だって我慢できね~って。だから奥さんも俺たちと・・・っな!?」

「なっ、奥さん・・・旦那なんか放っといて、俺たちと楽しもうぜ!」

男の言葉に失望したのか、妻の体から力が抜けていくような感じがしました。
当然男達にもその妻の様子がわかったはずです。

1人が妻のシャツを一気に脱がせました。

妻は無抵抗です・・・。

「おほっ、奥さん顔に似合わずエッチなブラ着けてんだね。ムッチャそそられるわ~。どれどれ、オッパイはどんなかな?」
背中のホックを外し、遂に私以外の男に妻の胸が晒されました。

「おお~!いいじゃん!奥さんいいオッパイしてるね~(笑)」

初めて私以外の男に胸をさらけても、妻はもう隠そうとはしません。
ジッと俯いているだけです。
男は妻の背後に廻り、脇の下から手を差し込み、妻の胸を揉みだしました。

「・・・んっ・・・フゥ・・・んっ、あっ・・・」

何の抵抗もせず男の愛撫を受け入れる妻でした。
その様子を見て、もう1人の男は妻の正面に座り、両膝に手をやると思い切り開きました。

「おお・・・。こっちもスゴいぞ・・・。奥さん、パンツがもうビショビショになってるよ・・・」

「いや・・・ハズカシい・・・」

そう言っても開かれた脚を閉じようとはしない妻。
完全に男達にされるがままです。

「奥さん・・・こんなにビショビショじゃ気持ち悪いだろ・・・。脱がせてあげるよ・・・」

男はミニスカートのホックを外し、パンツごと下ろそうとします。
妻も脱がせやすいように腰を上げます。
そして妻は私以外の男に産まれたまんまの姿を晒してしまいました・・・。
その光景に、さっき1回放出して萎えていた私のモノが再び元気を取り戻しました。
いや、今までで1番といっていいほど激しく勃起しています。

(これが寝取られの興奮か・・・。スゴい、想像以上だ・・・)

全裸になった妻は再び男達の愛撫を受けています。
後ろの男は妻の胸を揉みながら、首筋に舌を這わせ、前の男は大きく開いた脚の間に入り、クリトリスを刺激しています。
たまらず妻の口からは喘ぎ声が・・・。

「アァッ・・・アァァァ!!」

「へへっ、奥さんやっとその気になってくれたんだね・・・。さあ、横になって・・・」

妻を寝かせると2人はパンツ以外の服を脱ぎ捨て、妻に襲いかかりました。
先程とは上下を入れ替え、妻の体を堪能しています。

「奥さん、綺麗なアソコだね・・・。たまんないよ・・・」

「オッパイだって、柔らかくて最高だよ・・・。ホント、エッチな体だよな・・・」

2人の男に蹂躙され、それを抵抗することなく受け入れている妻。
長年思い描いていた夢が、今私の目の前で繰り広げられています。

「奥さん、気持ちいい?」

「う・・・うぅ・・・アッ!」

男の問いかけに妻は答えません。
が、その反応は答えなくても「気持ちいい!」と言っているようでした。
そして下側の男が、ついに妻のアソコに口を・・・。

「アァァァ!イヤ、イヤ!アァァァ・・・」

妻の口からは一層大きな声が・・・。

「ジュル、ジュルジュル・・・ハァッハァッ・・・美味しいよ・・・奥さんの汁・・・」

妻の手がアソコを舐めている男の頭を抑えつけ、腰を浮かせて全身で男達の愛撫に反応しています。

「ハァッ、ハァッ・・・もっと・・・もっとぉ~!いぃ・・・いぃぃぃ!!!」

男の口がクリトリスを吸い上げる度に、妻は大きな声あげてヨガり狂っていました。
そしてなんと、よほど我慢できなくなったのか、妻は自ら上側の男の股間に手を伸ばし、パンツの上から男のイチモツをさすりました。

(信じられん・・・。アイツ自分から・・・自分から男のモノを・・・)

ほんの数十分前まで、他人とのプレイを拒んでいたはずの妻が、今は進んで私以外の男を受け入れようとしている・・・。
やはり妻もオンナです。
いや、こういう時の度胸は女性の方があるんですね。

「・・・奥さん、チンコ欲しいの?自分から触ってくるなんて、やっぱりスケベだね・・・。そう、奥さんは淫乱な女なんだよ・・・」

男はそう言うとパンツを下ろし、妻の顔にいきり立ったイチモツを近づけました。
私と同じ位でしょうか・・・。
それ程大きくはありませんが、若く見えるのに使い込まれたようなチンコでした。
妻は目の前に差し出されたイチモツを、躊躇う事なく咥えました。

「んっ、んっ、んっ、んっ」

激しく激しく私以外のチンコを咥えています。

「おおっ・・・奥さん・・・いいよ・・・。美味しいかい?旦那と比べてどう?」

「んーーー!」

顔を振り“イヤイヤ”する妻でしたが、男のイチモツを離すことはありません。

「奥さん・・・オレのチンコ気に入った?挿れて欲しい?」

少し考えて、妻は“コクッ”と頷きました。

「それじゃあ分からないよ・・・。ちゃんと口で言ってごらん・・・。『淫乱な私に、旦那以外のチンコを挿れて下さい』って言ってごらん・・・」

男のイチモツから口を離した妻は少し間を置いて言いました。
男に促され、妻が口を開きました。

「淫乱な・・・わたし・・・に・・・アナタの・・・主人以外の・・・チ・・・チンコを・・・挿れて下さい・・・」

「ははっ、よく言ったね!ホント淫乱だな~、奥さんは・・・。おいっ!代われっ!」

妻のアソコを舐めていた男を押し退け、妻の脚の間に割って入り、膣口にチンコをあてがいました。
妻もジッとその時を待っています。
目を潤ませながら・・・。
ゆっくりと男のモノが妻の中へと・・・。

妻は苦しそうに顔を歪めて、「うぅぅぅ・・・」と呻いています。

完全に男のモノが妻に入りました。
そしてゆっくりとピストンしていきます。

「うっ・・・うぅ・・・アッ・・・いぃ・・・」

「おぉ・・・。すげぇ・・・。奥さんの中・・・温かくて気持ちいいよ・・・」

次第にピストンの速度が速くなり、そのリズムに合わせて妻の口からは悦びの声が漏れています。

「奥さん・・・気持ちいい?気持ちいいだろ?ハァッ、ハァッ・・・。旦那以外のチンコに突かれて気持ちいいんだろ!?」

「あああああ!いいのぉぉぉ!気持ちいいのぉぉぉ!もっとぉぉ、もっと突いてぇぇぇ!!!」

その様子を傍でジッと見ていたもう1人が、たまりかねたようにパンツを脱ぎ、妻の口にイチモツを差し込みました。

「奥さん・・・オレのも気持ちよくしてよ・・・。さっきはオレの愛撫であんなにヨガってただろ?今度は奥さんの番だよ・・・」

妻は差し込まれたイチモツを夢中で咥えました。

『串刺し』

AVでしか見たことのない光景・・・。
しかも串刺しになっているのは私の妻です。
激しく突かれながら、これまた激しくチンコを咥える妻・・・。
もう理性なんてどこかへ飛んでいってしまっているようです。

(もっと近くで見たい・・・。でもオレに気が付くとどうなるんだろう・・・)

戸の隙間から覗いているだけでは物足りなくなり、部屋に入ろうか迷っている私の背後から誰かが近寄って来ました。

「どう?奥さん居た?・・・あっ!ふふっ、やっぱりね・・・」

それは先ほどの奥さんでした。
私が離れた後ご主人としていたのでしょう、奥さんは全裸で私にぴったりとくっつき、部屋の中を覗き、そう言いました。

「スゴいわね・・・奥さん・・・。とても初めてとは思えないわ・・・。元々素質あったんだね」

私は心の中で(何の素質だよ!)と突っ込み、また部屋の中を覗きました。

「あれ~。アナタもう復活したの?奥さんが犯されてるのを見て、興奮しちゃったんだ~」

奥さんの手が私のイチモツをがっしりと掴みました。

「ふふっ、さっきより大きくな~い?妬けちゃうな~。私より奥さんを見た方が大きいなんて・・・」

奥さんはイヤらしい手つきで私のイチモツを上下に擦り、こう続けました。

「ねえ・・・さっきの続きしない・・・?奥さんなんか放っといて、アッチでしましょう?」

「いや・・・でも・・・。もっと見ていたいんです・・・。妻が・・・私以外の男に狂わされているところを・・・」

「そう・・・。じゃあ混ざっちゃおう!」

奥さんはいきなり戸を開き、私を部屋の中に突き飛ばしました。
いきなりの乱入に驚いたのは、妻ではなく男性陣でした。

「あっ・・・旦那さん・・・。スイマセン・・・奥さん・・・頂いてます・・・」

『旦那さん』の言葉にハッとなった妻が私たちの方を見ました。

「いやっ、あなた・・・見ないで!・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい!アッ、アァァァ!」

私に謝りながらも、男に突かれて喘ぐ妻。
もうその快感は止めようがなくなっているようです。

「・・・ごめんなさい・・・アナタ・・・。私・・・違うのよ・・・この人達にムリヤリ・・・」

「おいおい奥さん、そりゃないでしょ。奥さんが自分で挿れてって言ったんじゃん!」

「そうさ・・・。オレ・・・ずっと見てたんだ・・・。お前が自分で挿れてって言ったのも、聞いてたんだよ・・・」

「うそ・・・アッ・・・見てたの・・・?信じらんない・・・アッアッ・・・どうして止めてくれなかったの・・・アァァァ!いい!!」

「・・・ゴメン・・・。でも・・・お前・・・こうやって他の男を受け入れてるじゃないか・・・」

「そうだよ奥さん、さっきだって自分から俺のチンコ触ってきたんじゃん?それにこんなにアソコを濡らしてさ・・・。ホントは期待してたんだろ?」

「アッアッアッ!いやっ・・・私・・・そんな女じゃ・・・アァ!!!」

「いいや、そんな女なんだよ。奥さんは旦那の前で他の男にヤられてヨガり狂う、淫乱な女なんだ・・・。いい加減正直になりな!」

「そうだよ・・・。お前・・・げんにこうやって俺の前で感じてるじゃないか・・・。いいんだよ・・・もっと・・・もっと淫らなお前を見せてくれ!!」

「いやぁ・・・そ、そんな事言わないでぇぇぇ!!!」

私と男の言葉が妻の羞恥心を刺激して、妻の隠されていたMの部分が顔を出しました。
ついにM性を現し始めた妻・・・。
追い討ちをかけるように奥さんが言いました。

「ふふっ、奥さん・・・とっても綺麗よ・・・。旦那さんの前で違う男に・・・しかも今日会ったばかりの男にハメられて、そんなに気持ちいいの?」

「・・・あ、あなたがウチの主人と・・・。この人達にそう言われて・・・私・・・。もうどうでもよくなって・・・。主人が楽しんでいるんだったら、私だって・・・私だってって・・・」

「やっと正直になったわね・・・。奥さん・・・あなたはメスなのよ・・・。この人の妻である前に、1人の淫乱なメスなの・・・。でもね・・・みんなそうなの・・・。だから心配しないで・・・。もっと楽しみなさい・・・」

妖艶な笑みを浮かべ、奥さんは妻にそう言いました。

「あのさ~、いい加減にしてくんない?」

妻に挿れていない方の男が、不満げに会話に割って入ってきました。

「あんたらが話し掛けるから、奥さん集中できないじゃんか。ほら見てみ、早く咥えたくてあんたらと話しながらでも俺のチンコ弄ってるんだぜ・・・」

男の股間に目をやると、確かに妻は手でチンコを扱いていました。
本来なら怒ってもいいような男の言葉でしたが、なぜか私は邪魔をしてはいけない気がして男に謝ってしまいました。

「ス、スイマセン・・・。どうぞ・・・続けて下さい・・・」

「へへっ、分かりゃあいいんだよ。さ、奥さん・・・咥えていいんだぜ。旦那に見られながら、俺のチンコイヤらしく咥えてごらん・・・」

そう言われて妻は何の躊躇いもなく、男のチンコを口に入れました。
そして“ジュルジュル”と音を立てて必死でしゃぶります。

「あ~気持ちいいよ・・・。俺も早く挿れたいよ・・・。おい、まだ逝かないんか?はよ、代わってくれや!」

「も、もうちょっと・・・。オォォォ!!!ん゛っん゛っん゛っ!!ぷはっ!!アァァァァ!!イィィィィ!!!」

男の動きがいきなり速くなり、妻はたまらず咥えていたチンコを離しました。

「ほら!出すんじゃねーよ!ちゃんと咥えてろ!」

「ん゛ーーー!ん゛!ん゛!ん゛!」

再び口の中にチンコを挿れられ、今度は必死に口から出さないように食らいついています。

「アァァァァ!!逝くぞぉぉぉ!!!」

「ん゛ーーーー!!!」

激しく振っていた腰が止まりました。
どうやら逝ったようです。

1人目の男が逝きました。
しかし妻は男が離れないように両脚をしっかりと男の腰に廻し、口ではもう一本のペニスをゆっくりと扱き上げています。

「はぁっ・・・はぁっ・・・。逝っちゃったよ・・・奥さん・・・奥さんの中で・・・逝っちゃったよ・・・」

「おい、もういいだろ。はやく代われって」

妻の脚が男の腰から離れ、まるで交代を促すようでした。

「へへっ、良かったよ奥さん・・・」

そう言いながら、妻の中からペニスを抜き取り、妻から離れました。

「ようやく出番か・・・。奥さん、挿れるよ・・・。あっ、出てきたぜ。お前いっぱい出したな~」

その言葉を聞いて、私は妻のアソコを覗き込みました。
何と妻のアソコから男の精液が・・・。

「な、生でヤったのか!」

「えっ?当たり前じゃん。ゴムなんか着けてたら、盛り上がらねーって」

「そうそう、奥さんも生が良いよな~?」

交代した男が妻に問い掛けながら挿入しようとしています。
しかし妻は何も言わず男を受け入れようとしています。

「おい!ヤメろ!に、妊娠したらどうするんだ!!」

口では必死に止めさせようとしているのですが、まるで金縛りに遭ったようにその場から動けません。

そしてついに男のペニスがゆっくりと妻の中に入って行きます。
妻は無言で私の顔を見つめ、それを受け入れていきました。
妻が・・・私だけの妻が、心まで他人に堕ちてしまった瞬間でした・・・。
いや違うはず・・・。
私が他の女とシていることに嫉妬して、妻は他人棒を受け入れたのです。
つまり、これは妻にとっては私に対する仕返し・・・。
まだ心までは堕ちてないはずです。
そんな事を考えているうちに、2人目の男が妻の中に完全に挿ったようです。

「おぉ・・・。温かけー・・・。奥さんの中、最高だよ・・・」

男は妻の中の感触を楽しむようにゆっくりとペニスを出し入れしています。
妻はまだ無言のまま私の顔をジッと見つめていました。

『アナタがいけないのよ・・・』

まるで妻はそう言っているようでした。
次第に速くなる男の動き・・・。
妻はその身を襲う快楽に耐えながら、ジッと私を見つめていました・・・。

他人棒に犯される妻・・・。
そして他人の奥様にチンコを握られながらそれを見ている私・・・。
お互い見つめ合ったまま時間が過ぎて行きました。
背後から私のチンコを弄っていた奥さんが私の前にしゃがみ込み、妻に見せつけるように口に含みました。

「うふっ・・・こんなに大きくして・・・。奥さんがヤられてそんなに興奮してるの?」

奥さんに咥えられても、妻は何の反応も示しませんでした。
何時もの妻なら、嫉妬して怒り出す筈なのに・・・。

「うふっ、奥さんったらアナタのことなんかどうでも良いみたいね・・・。私がこうやってアナタのを咥えてるのを見ても、な~んにも言わないなんて・・・」

奥様の言う通りなのでしょうか・・・。
私に対する“仕返し”のセックスと思っていたのは間違いだったのでしょうか・・・。

「ほら奥さん、そっちばっかり見てないで、コッチに集中しろよ・・・」

男はそう言って両手で妻の顔を掴み、自分の方へ向けると妻の唇にしゃぶりつきました。
妻もそれに応えるかのようにトロンとした目で男の首に腕を廻し、舌を絡め合っています・・・。

「んっんっんっ!いい・・・いいわ~!もっと突いて!!」

それまで無言で快楽に耐えていた妻から喘ぎ声が出ました。
今の妻は身も心も完全に男のモノです・・・。
その光景を見て、興奮より淋しさが私を襲いました・・・。
妻を取られた淋しさだけが、私の心を支配していました。
しかしその反面、奥様に握られたままの私のペニスは硬さいままです。

私は『もうどうにでもなれ!』と、奥様の手を引き部屋を後にしました。

「どうしたの?あんな奥さん見てて、耐えられなくなった?」

「・・・妻は妻で楽しんでるんですから、私も楽しませて貰いますよ・・・」

精一杯の強がりでした。
奥様と隣の部屋に入ると、先程までプレイしていた3人はもう居ませんでした。

「あら、誰も居なくなったわね・・・。じゃあ2人で楽しみましょう・・・」

奥様とのプレイは、正直よく覚えていません・・・。
精神的にかなりパニックになっていた為でしょう。
ただただ夢中で腰を振っていたという記憶があるだけです。

少しの間、眠っていたようです。
気が付くと私は奥様と繋がったまま私が下になった状態で抱き合っていました。
体を捻り奥様を降ろすと、奥様も気が付いたようです。

「あらやだ、寝ちゃってた?ごめんなさいね・・・。重かったでしょ」

「いやそんな事・・・。スイマセン・・・奥さん・・・。オレ・・・全然覚えてないんですけど・・・」

「そうなの?まあ仕方ないわ。初めて奥様が他の男で狂うのを見たんですもの・・・。たまにそういう人もいるから、アナタも気にしないで・・・」

セックスの記憶がないというのは、女性にとってとても失礼に感じる事でしょうが、奥様はそんな私を優しく慰めてくれます。

「でも凄かったのよ~、アナタ・・・。泣きながら奥さんの名前を呼んで、ガンガン突いてくるんですもの・・・。それに了解も無しに私の中に出して・・・」

「えっ!中に!?オレ・・・スイマセン!!」

「いいのよ・・・。私はちゃんと処置してるから・・・。だから気にしないでね。それより奥さんの方が心配よね・・・。何も処置してないんでしょ?」

「え、えぇ・・・」

「さあ、私は良いから、奥さんの所に行ってあげて・・・。さすがにもう終わってるでしょ?」

奥様から離れ、私は妻の元へ行きました。
部屋を出ると、隣の部屋の前に数人の男女が部屋を覗いています。
見たことがない顔です。
恐らく我々より後になって入店してきたのでしょう。
部屋の中を覗きながら、何やら話しています。

「すげ~、すげ~よあの女・・・。マスターに聞いたら今日が初めてだって言ってたぜ・・・。それなのにあんなになって・・・」

「え~、初めてなの?私達の時とは大違いよね・・・。私にはアレはムリだわ・・・」

「そんな事言って・・・。お前もアレ見て興奮してんだろ?あんな風に犯されたいんだろ?」

何の事を言っているのか、はじめは分かりませんでした。
彼らの後ろから部屋の中を覗くと・・・。

なんとまだ妻はプレイ中でした!!

それどころか、今度は4人の男を相手にしています。
騎乗位でハメられながら、あと3本を口と両手で愛撫しています。
2人はさっきの男達、もう2人は・・・そう、初めに隣の部屋を使っていた2人でした。
私が部屋を出た後仲間に加わったようです。
よく見ると妻は顔中、いや顔だけでなく胸やお腹まで精液でベトベトになっているではないですか。
下からの突き上げに合わせ、妻も自ら腰を上下させています。
私はたまらず部屋に飛んで入りました。

「おっ旦那さん、お帰りなさい。どうでしたか?あの奥さんとタップリ楽しみましたか?」

一番最初に妻に挿れた男が私に話し掛けました。

「あれからすぐにこの2人が入ってきてね・・・。『奥さんとシたい』って言ったんだけど、『旦那さんも居ないし勝手には』って断ったんですよ。でも奥さんが『いいよ』って・・・。いや~、ホントに大した奥さんだ(笑)」

「ハアッ・・・ハアッ・・・スイマセン・・・旦那さん・・・。勝手に頂いちゃって・・・」

妻に挿れている男が口を開きました。

「旦那さんが居ないから諦めようとしたんですけど・・・。奥さんオレのチンコを見ながら『いいよ・・・』って・・・。今は奥さんの中に隠れてますけど、オレのチンコ・・・結構デカいんです(笑)だから奥さんも欲しくなったのかな~?ねっ、奥さんどうなの?」

「ハッ、ハアッハアッ・・・。ゴメンナサイ・・・アナタ・・・。欲しかったの・・・。大きなオチンチン・・・欲しかったの・・・。アッアッアッ!いいの!スゴくいいのぉぉ!!!」

今までに見たことが無いくらいに乱れる妻・・・。
これが妻の本当の姿・・・。

確かに時折姿を見せる男のペニスはとても太く逞しく見えました・・・。
そんなモノで突かれたら、誰だってひとたまりもありません。
激しさを増す突き上げに、妻は遂に他の3本のペニスを離し、大きく仰け反って喘いでいます。
男は上体を起こすと、両手を妻の体に廻し、乳房にしゃぶりつきました。
突かれながら乳首を吸われるのが、妻にとって1番感じる行為です。

「アァァァァ!!!イャイャイャイャイャ!!!アァッ、イグッ!!イ゛ッヂャゥ~~~!!!」

とても激しく逝きました・・・。

もう何度も男達に逝かされたことでしょう・・・。
妻の体から力が抜け、両腕をだらんと下げました。

「あ~あ・・・また逝っちゃったの?じゃあ今度は後ろから・・・」

周りの男達が手伝いながら体勢を変え妻を四つん這いにさせますが、力が入らない妻には自分の体を支える事が出来ないようです。
仕方なく男は妻をうつ伏せにして、妻の脚を大きく開き、その間に割って入りました。
大きく開かれた脚の間からは、大きなペニスに拡げられポッカリと空いた穴が・・・。

“ズブッ”

簡単に大きなペニスを飲み込む妻の穴・・・。
もう普通の大きさでは物足りなくなるんでは・・・。

「う゛ーーー、う゛ーーー」

妻にはもう喘ぎ声を上げる力すら残っていませんでした。
うつ伏せの状態で挿れられ激しく突かれていますが、妻の口からは、「う゛ーー、う゛ーー」と呻く声しか出ません・・・。
だらしなく開いた口から涎を垂らし、目は開いてはいますが焦点が定まっていません・・・。

「おぉぉぉ!イクぞぉぉぉぉ!!!おっ!おっ!おぉ・・・」

男は妻の中で果てました。
先程見た限りでは、ゴムは着けていないはず・・・。
また中出しか・・・。
満足した男は妻からペニスを抜くと、妻の顔の前に差し出しました。
しかし妻は見えていないのか、咥えようとしません。

「あ~あ・・・。奥さん壊れちゃった・・・。ダッチワイフみたいだな・・・」

1人が妻を仰向けにして、また挿入しました。
そして極太棒の男はだらしなく開いた妻の口に強引にペニスを突っ込みました。
妻は無意識に口に挿れられたペニスをしゃぶっています。

「何だよ奥さん、ガバガバじゃん・・・。だから嫌なんだよ、お前の後は・・・」

「しょうがないだろ・・・。奥さんがオレのを先に欲しいって言ったんだからさ・・・」

不満を言いながらも割と直ぐに逝きました・・・。
当然中出しで・・・。

「あ~楽しかった。奥さんまた今度ね!」

妻からペニスを抜くと、男は妻にそう言って立ち上がり、脱いだ服を持って私の方へ近づいて来ました。

「旦那さん、どうも有難うございました。おかげでスッカリ満足しましたよ。また今度もお願いしますね!」

そう言って部屋を出て行き、カウンターに座ってマスターに飲み物を注文していました。
後の3人も身支度を整え、部屋を出ようとしました。

が、極太棒の男だけが私の前で立ち止まると・・・。

「スイマセンでした・・・。奥さん壊しちゃって・・・。暫くは穴も拡がったままだと思うんですが、何日か経てばまた元に戻るんで・・・。でも奥さん、とっても良かったです。
できれば今度、貸し出しして頂けませんか?オレ、マジで奥さんのコト気に入っちゃって・・・。お願いします!」

突然の貸し出しの要求・・・。
他人棒すら初めての私にはとてもそれを許す事は出来ませんでした・・・。

「勘弁してくれ・・・。もう当分は何も考えられないから・・・」

「そうですか・・・。じゃあ気が向いたらまたこの店に来て下さい。オレ、ちょくちょく来ますから・・・」

そう言って一礼して部屋から出て行きました。
私は妻の近くに寄り、汚れてしまった顔や体をウェットティッシュでキレイに拭いてあげました。

一通り妻の体を拭き、妻の横に座りました。
しかし妻の目はまだ虚ろなままです。
私は何だか申し訳なくなり、妻に優しくキスをしました。
他人によって汚された体にも・・・。

さっきまでの行為を思い出し、妻の体を優しく撫でてあげます。
そのうちに何故かまた嫉妬心が私を襲い、いきり立ってしまったペニスを妻に挿入しました。
・・・確かに何時もの妻とは違いガバガバです・・・。
まだ男達の精液が残っているのか、十分な程潤っていました。
ゆっくり、ゆっくり労るように出し入れをしていると、妻の意識が戻ってきました。

「あぁ・・・あなた・・・ゴメンね・・・。私のコト嫌いになってない?」

「嫌いになんかなるもんか・・・。スゴく綺麗だったよ・・・。綺麗でとても厭らしかったよ・・・」

「あぁ・・・そんな・・・。お願い・・・挿れて・・・。私を愛して・・・」

「いや・・・挿れてるんだけど・・・」

「えっ!ウソ・・・。ゴメンナサイ・・・分からなかったわ・・・。さっきの人の・・・大きかったからかな・・・」

「大きいチンコ見て挿れて欲しくなったんだろ?どうだった?良かったんだろ・・・」

「・・・ゴメン・・・。正直に言うわね・・・。とても良かったの・・・。気持ち良すぎて何回も逝っちゃった・・・。こんなの初めてで気が狂いそうになっちゃった・・・」

「そうか・・・。良かったね・・・イッパイ気持ちよくして貰って・・・。さっきの彼、お前のこと気に入って今度貸してくれって俺に言ってきたよ・・・」

「ウソ・・・。アナタは何て答えたの?」

「勘弁してくれって言っといた・・・。でもお前が望むのならシても良いんだよ・・・」

「う~ん・・・。考えとく・・・。ねぇアナタ、もっと激しくして・・・」

妻に言われ激しく突きましたが、ガバガバのマンコでは逝くことが出来ませんでした・・・。

「ゴメン・・・。何か逝けないや・・・。もうヤメて帰ろうか・・・」

気が付けば時刻は午前0時になろうかとしています。
2人でシャワーを浴び、服を着て帰り支度を終えると残っていた人達から拍手が・・・。
みんなが初体験の私達に賞賛の言葉を投げかけてくれました。

「おめでとう!」
「スゴく綺麗だったよ!」
「また会おうね!」

そういった言葉に見送られ、私達はお店を後にしました。
店を出た私達はすぐにタクシーを拾い、自宅へと向かいました。
本当はホテルで泊まる予定だったのですが、今夜はこれ以上の行為は無理ですから・・・。

帰りのタクシーの中でも、私達は今夜の事を振り返って話をしました。
はじめは嫉妬から他人に体を許したが、だんだんとイケないことをしている自分に興奮し、気持ちを止められなくなったこと・・・。
前々から夫婦の営みの時に私が、「大きいの挿れたいか?」と言うので、実際に大きいチンコを見たら無性に挿れてもらいたくなったこと・・・。
いざ挿れると、あまりの気持ち良さにすぐ逝ってしまったこと・・・。
そしてそのうちに意識が無くなって、ただ『気持ちいい』という事しか分からなくなったということ・・・。

私も奥様とのプレイについて正直に妻に話しました。
妻は一言「やっぱり」と・・・。
ただパイズリしてもらった事だけは内緒にしておきました。
自分でシてあげられないのを気にしてはいけないので・・・。
話をしているうちにまたムラムラとしてしまって、妻の口唇に貪りつきました。
タクシーの運チャンも見ているのに・・・。
妻も抵抗することなく応えてくれます。
今夜の経験で妻の中の何かが変わってしまったのでしょう・・・。
私は運転手に行き先の変更を告げ、ラブホテル街に向かってもらいました。

そして、その後は一晩中妻と交わりました。
この夜の出来事を語り合いながら・・・。

-終わり-

以上で私達夫婦が体験したハプバーでの出来事は終了です。
思い出してみると“寝取られの真髄”というか、まあ簡単に言うと“一番嫉妬する”のは行為そのものよりも、妻が自ら他人棒を咥えたり挿れられる瞬間だったように思います。
その瞬間瞬間で私の中では様々な感情が湧いていました・・・。
経験なさった方ならきっと分かって頂けることと思います。

また何か経験したら是非ご報告させて頂きます。
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[ 2017年10月02日 11:30 ] カテゴリ:ハプニングバー・カップル喫茶体験談 | TB(-) | CM(0)
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